【企業のご担当者様向け】

技術力×人間性=上位0.1%開発PMをアサイン。

Excellent Partnersは、企業向けに実務経験10年以上の開発PMをご紹介し、要件整理からリリースまで、開発プロジェクトの推進を支援します。

技術力だけでなく、チームワーク力、能動的な提案力、自走する力を兼ね備えた人材のみをご提案します。

開発PMの推進フロー図(イメージ)

こんな開発プロジェクト推進の悩みはありませんか?

指示待ちで進まない(イメージ)

指示待ちで進まない

PMが受け身だと、課題の発見・論点整理・関係者調整が後手に回り、意思決定と着手が遅れる

進捗が読めず、遅れが後から発覚する(イメージ)

進捗が読めず、遅れが後から発覚する

タスク管理が適切になされず、報告が形骸化して炎上が遅れて見える

アジャイルで進めたい(イメージ)

アジャイルで進めたい

ウォーターフォール型の進め方だと、仕様確定や承認に時間がかかり、事業のスピード感に合わない

エクセレント・パートナーズなら解決できます!

プロジェクトが進まない原因は人員不足だけではありません。要件・優先順位・意思決定の型を整え、開発が前に進む状態を作ります。

実務経験10年以上の開発PM(イメージ)

上位0.1%基準を満たす優秀人材のみ

開発の現場感を理解したうえで、進捗・リスク・意思決定を前に進めます。

  • ご紹介する人材は全員、実務経験10年以上
  • 企画〜開発〜リリースまでの推進経験を前提にご提案
  • 進捗/課題/リスクの“見える化”を運用として定着
  • ステークホルダー調整と合意形成を、実務として推進
アジャイル型で推進(イメージ)

アジャイル型で推進が可能

スクラムなどのアジャイル前提で、バックログと意思決定を回しながら、短いサイクルでリリースできる進め方を整えます。

  • バックログ整理とスプリント計画で、着手条件を揃える
  • 定例・レビュー・ふりかえりの運用を整え、改善が回る状態にする
  • 仕様変更を前提に、優先順位と合意の取り方を整理する
体制相談(イメージ)

開発PM単体でも、サブPM/複数名体制でも相談可能

まずは1名から入り、状況に応じて体制を拡張する進め方にも対応します。

  • 大型案件は、開発PM+サブPMなど複数名で推進力を確保
  • 必要に応じてTech責任者と連携し、論点整理と意思決定を支援
  • 外部ベンダー/委託先がある案件も推進を一本化

※アサイン形態・稼働条件はご相談内容により調整します。

転職市場では出会いにくい即戦力の開発PMとつながる業務委託アサインサービス

正社員採用の母集団だけでは出会いにくい、現役の開発PMを、役割に合わせてアサインできる形でご提案します。

01

アジャイル開発経験の豊富なPMを前提にご提案

アジャイル(スクラム等)での推進経験を前提に、バックログ運用・意思決定・リリースのリズムを整えます。立ち上げ・改善・立て直しまで、局面に合わせて役割を設計します。

推進経験がある開発PM(イメージ)
02

全員、エンジニア出身の開発PM

開発の現実(見積もり・負債・依存関係)を理解したうえで、仕様調整と優先順位づけを進めます。開発チームとの摩擦を減らし、前に進めます。

エンジニア出身の開発PM(イメージ)
03

参画後の運用(増員・役割調整)も相談しやすい

まずは開発PMが入り、状況に応じてサブPMやTech責任者との連携など、段階的に推進体制を調整できます。契約・請求はVixcessが窓口となり、運用面も含めて進めやすい形を整えます(詳細はFAQをご確認ください)。

参画後の運用と体制調整(イメージ)

登録型プラットフォームと何が違うのか

登録型/検索型(イメージ)

登録型/検索型

  • 母集団は広い一方で、ニーズに合致した人材に当たるまで探索・比較の工数がかかりやすい
  • 役割や期待値の整理、面談調整、条件のすり合わせを発注側で進める必要がある
  • 契約・請求・参画後の調整など、運用面の手間が増えやすい
Vixcess(イメージ)

弊社のエクセレント・パートナーズ

  • 実務経験10年以上の開発PMを前提に、要件に合わせて候補をご提案
  • 面談前に役割・期待値・稼働設計を整理し、ミスマッチを減らす
  • 契約・請求は弊社に一本化し、参画後の調整も含めて運用を支援

1名からのアサインも、チーム編成もご相談可能です

まずは1名の開発PMから参画し、進め方や相性を確認したうえで増員する進め方も可能です。最初から複数名の体制を組成する形でもご相談いただけます。

まずは1名から(イメージ)

まずは1名から

立ち上げやボトルネック解消など、必要な箇所から小さく始められます。

  • 既存チームに入り、要件整理・仕様調整・進捗管理をリード
  • 課題の見立てと優先順位づけから伴走
  • 状況に応じて、追加アサイン(増員)もご相談
チームを組成して推進(イメージ)

チームを組成して推進

プロジェクト状況に合わせ、複数名の体制(例:リード+実装メンバー)をご提案できます。

  • バックエンドエンジニア、フルスタックエンジニアなど複数名体制もご提案可能。
  • 役割・期待値・稼働設計を整理して体制を提案
  • 必要に応じて段階的に拡張(追加アサイン)も可能
  • プロジェクト丸ごとお受けできます(複数名体制でのご提案)

※体制はご相談内容・稼働状況により変動します。

開発PMに多いご相談テーマ

まずは下記のようなテーマから、ご相談いただけます。

炎上・遅延の立て直し

状況把握から優先順位づけ、リカバリ計画の再構築まで推進します。

  • 現状整理(課題/リスク/ボトルネックの可視化)
  • WBS/マイルストーンの引き直し
  • 週次の進捗レポートと意思決定事項の整理

リリース計画・優先順位設計

アジャイル前提で、短いサイクルで価値を届けるための優先順位と実装計画を整えます。

  • 制約条件を織り込んだ実装計画
  • スプリント単位での優先順位づけとリリース計画
  • 依存関係とリスクの整理

要件整理・スコープ調整

スコープが揺れて進まない状況を、論点整理と合意形成で整理します。

  • Must have/ Nice to Haveの棚卸し
  • トレードオフ整理(コスト/品質/納期)
  • 仕様変更が発生した際の優先順位と合意の進め方を整理

外部ベンダー/委託先の統制

複数ベンダーや外部パートナーが絡む案件でも、推進を一本化します。

  • 役割分担・責任分界の整理
  • ベンダー間の前提差分の吸収
  • 品質・納期の管理ルールを整備

※役割・稼働により対応範囲は変わります。詳細はご相談ください。

ご提案する人材像

開発の現場を理解しつつ、推進の型で前に進められるシニア開発PMを前提にご提案します。以下は人物イメージです(実際の候補は要件に合わせてご提案します)。

開発PMの人物イメージ(例)

開発PM(プロダクト開発)

ロードマップと現場の制約をつなぎ、開発を前に進めます。

  • ロードマップ/リリース計画の策定と推進
  • 仕様調整と優先順位づけで開発を前へ
  • 進捗・品質の見える化と改善
ScrumJiraPRD
開発PMの人物イメージ(例)

請負開発での開発PM

請負開発のプロジェクトで、要件整理から進捗・品質管理まで一気通貫で推進します。

  • 要件定義〜設計〜実装の進捗/品質を一気通貫で管理
  • スコープと優先順位を整理し、納期に向けて実装計画に落とし込む
  • 社内/外部の開発メンバーを束ね、リリースまで推進
WBSScopeQuality
エンジニア出身の開発PMの人物イメージ(例)

エンジニア出身の開発PM(アジャイル推進)

開発の前提を理解したうえで、バックログ運用と合意形成を回し、アジャイルで前に進めます。

  • 開発チームと同じ言語で論点を整理し、決めるべきことを明確化
  • バックログ整理とスプリント計画で、着手条件を揃える
  • 仕様変更を前提に、優先順位と合意形成のリズムを作る
ScrumBacklogSprint

※人物・経歴はイメージです。実際の候補は、貴社の要件に合わせてご提案します。

参画までの流れ

1
課題ヒアリング
(目的・制約・体制を整理)
2
候補提案
(役割・期待成果を明確化して提示)
3
面談・すり合わせ
(論点・進め方・稼働設計)
4
NDA/契約
(貴社の購買・法務フローに合わせて)
5
参画開始
(オンボーディング〜成果物設計から着手)

事例紹介

ウェアラブルIoT支援(イメージ)

複合領域開発:年次アップデートと運用改善を、可視化と自動化で推進

  • 体制:4名(開発PM / フルスタックエンジニア / スマホアプリエンジニア / Tech責任者)
  • 範囲:新製品アップデート、既存案件の継続対応(障害・緊急対応含む)
  • 代表的な改善:工程ごとの可視化、CD導入、監視運用の内製化
効果
  • 工程ごとにデータ検証できる仕組みを導入し、原因切り分けと品質担保の確度向上を実現
  • 障害時もチームで調査・復旧を実現し、緊急対応を成立
  • 監視運用の内製化により、外部監視コストを削減
  • デプロイ自動化により、運用負荷と人的ミスリスクを低減

※クライアント名・個人名は非公開です。記載内容は公開可能な範囲で一般化しています。

FAQ

契約は誰と結びますか?+
貴社とはVixcessが準委任契約(業務委託)を締結し、契約・請求はVixcessが窓口となります。参画する人材とは当社が別途契約するため、貴社が個人の方と個別に契約手続きを行う必要はありません。
開発PMはどこまで依頼できますか?+
目的により異なります。要件整理、優先順位づけ、会議体運用、進捗/課題/リスクの見える化、外部ベンダー調整など、開発プロジェクトが前に進むために必要な範囲を役割として設計します。状況を伺い、期待値と責任分界からご提案します。
稼働開始までどのくらいの期間が必要ですか?+
候補者の稼働状況や契約条件により変動しますが、ヒアリング後はできるだけ早く候補をご提案し、面談〜参画までスムーズに進むよう調整します。※特定日数の保証は行いません。
週3日やスポットでの参画は可能ですか?+
可能です。立ち上げ期のみ、レビュー中心、技術顧問的な立ち位置など、課題に合わせて稼働設計をご相談いただけます。
ベンダーが複数いる案件でも対応できますか?+
可能です。前提のすり合わせ、役割分担、会議体/レポートラインを整理し、推進が止まらない形を設計します。
定例会/議事録/レポーティングまで依頼できますか?+
可能です。報告の形骸化を避けるため、意思決定事項・リスク・次アクションが明確になる形で運用を整えます。
参画後に増員や役割調整はできますか?+
可能です。状況を確認のうえ、サブPM追加、体制再設計などをご相談いただけます(契約条件に基づき対応します)。
登録型サービスや他社と併用できますか?+
可能です。難易度の高いリードポジションのみを切り出してご相談いただくなど、体制に合わせて柔軟に設計できます。

推進課題の論点整理からご相談ください

要件が固まりきっていなくても問題ありません。現状と目的を共有いただければ、体制設計と進め方からご提案します。

  • 営業電話による執拗な勧誘はいたしません
  • NDA締結のご相談も可能です
  • 機密情報は概要レベルで構いません