技術力×人間性=上位0.1%。開発経験のある日英バイリンガルPMをアサイン。
Excellent Partnersは、企業向けに実務経験10年以上の開発経験を持つ日英バイリンガルPMをご紹介し、英語での合意形成・意思決定・推進が回る状態に整えます。
技術力だけでなく、チームワーク力、能動的な提案力、自走する力を兼ね備えた人材のみをご提案します。

こんなグローバル開発の悩みはありませんか?

英語の合意形成で、決定が遅れる
会議は増えるのに論点が揃わず、結論が先送りになりやすい

仕様の翻訳ロスで、手戻りが増える
要件や前提が伝わり切らず、実装後に認識違いが発覚する

時差・海外ベンダー対応で、現場が疲弊する
調整・エスカレーションが属人化し、本来の開発が進まない
エクセレント・パートナーズなら解決できます!
日英でプロジェクトが進まない原因は「語学」ではなく、論点整理・意思決定・運用の型が揃っていないことが多いです。日英のコミュニケーションを推進設計として整えます。

上位0.1%基準を満たす優秀人材のみ
通訳ではなく、開発の現場も理解したうえで、推進・意思決定を“実務”として回せるシニア層を前提にご提案します。
- ご紹介する人材は全員、実務経験10年以上
- 開発の前提を踏まえ、英語での会議運営・合意形成を推進としてリード
- 論点整理と意思決定事項を明確にし、停滞を減らす
- ドキュメント運用を整え、手戻りを抑える

日英の情報を揃え、意思決定を前へ
議事・要件・前提を日英で揃え、認識差分が溜まらない運用を作ります。
- 日英の議事・決定事項・ToDoの運用設計
- 仕様/前提/制約の整理と、合意形成の支援
- リスク/課題の見える化とエスカレーション設計

1名でも、複数名体制でも相談可能
まずは1名で立ち上げ、必要に応じてサブPMや開発メンバーを追加する進め方にも対応します。
- 立ち上げ期は推進役として入り、運用を整える
- 海外ベンダー/本社との調整も含めて推進を一本化
- 参画後の稼働調整や役割再設計もご相談可能
※アサイン形態・稼働条件はご相談内容により調整します。
転職市場では出会いにくい即戦力の日英バイリンガルPMとつながる業務委託アサインサービス
正社員採用の母集団だけでは出会いにくい、現役の開発経験を持つ日英バイリンガルPMを、役割に合わせてアサインできる形でご提案します。
英語で開発推進を回せるシニア層を前提にご提案
語学だけでなく、開発経験とプロジェクト推進の経験を前提に役割を設計します。立ち上げ・改善・立て直しなど局面に合わせ、必要な型を整えます。

開発経験のある日英バイリンガルPM
開発の現実(見積もり・依存関係・負債)を理解したうえで、英語で仕様調整と優先順位づけを進めます。論点・決定事項・次アクションを日英で揃え、手戻りを減らします。

参画後の運用(増員・役割調整)も相談しやすい
まずは1名で入り、必要に応じてサブPMや開発メンバーを追加するなど段階的な推進が可能です。契約・請求は弊社が窓口となり、運用面も含めて進めやすい形を整えます(詳細はFAQをご確認ください)。

登録型プラットフォームと何が違うのか

登録型/検索型
- 母集団は広い一方で、英語運用の推進は要件(会議体/文書/責任分界)が複雑で、開発経験も備えた人材に当たるまで探索・比較の工数がかかりやすい
- 仕様・前提のすり合わせや、日英ドキュメント運用を発注側で回す必要がある
- 時差や海外関係者の調整が属人化しやすい

弊社のエクセレント・パートナーズ
- 実務経験10年以上の開発経験を持つ日英バイリンガルPMを前提に、要件に合わせて候補をご提案
- 日英の議事・決定事項・要件を揃える運用を設計し、手戻りを減らす
- 契約・請求は弊社に一本化し、参画後の調整も含めて運用を支援
1名からのアサインも、チーム編成もご相談可能です
まずは1名の日英バイリンガルPMから参画し、進め方や相性を確認したうえで増員する進め方も可能です。最初から複数名の体制を組成する形でもご相談いただけます。

まずは1名から
立ち上げやボトルネック解消など、必要な箇所から小さく始められます。
- 既存チームに入り、会議体・意思決定・日英運用をリード
- 論点整理と、優先順位づけから伴走
- 状況に応じて、追加アサイン(増員)もご相談

チームを組成して推進
プロジェクト状況に合わせ、複数名の体制(例:リード+実装メンバー)をご提案できます。
- バイリンガル開発PM+バックエンドエンジニア、フルスタックエンジニアなど複数名体制もご提案可能。
- 役割・期待値・稼働設計を整理して体制を提案
- 必要に応じて段階的に拡張(追加アサイン)も可能
- プロジェクト丸ごとお受けできます(複数名体制でのご提案)
※体制はご相談内容・稼働状況により変動します。
日英バイリンガルPMに多いご相談テーマ
開発の現場を理解したバイリンガルPMとして、下記のようなテーマからご相談いただけます。
グローバル開発の推進設計
会議体・意思決定・レポートを整え、止まらない推進の型を作ります。
- 会議体設計(目的・参加者・アウトプット)
- 論点整理と意思決定事項(Decision Log)の運用
- 週次レポート/進捗・リスクの見える化
仕様・要件の英日運用(翻訳ロス対策)
要件の認識差分を減らし、手戻りを抑える運用を整えます。
- 要件/前提/制約の整理と合意形成
- 用語集(Glossary)と仕様の更新ルール
- 仕様変更が発生した際の優先順位と合意の進め方を整理
海外ベンダー/本社との調整・統制
依存関係と責任分界を揃え、コミュニケーションコストを下げます。
- 役割分担・責任分界の整理(RACIの簡易運用)
- エスカレーション設計と調整窓口の一本化
- 受け入れ基準(DoD)と納期管理の整備
時差前提のプロジェクト運用
時差があっても進む、情報の置き方とリズムを設計します。
- 非同期コミュニケーション設計(議事・ToDoの運用)
- 重要会議の最小化と、決める会議の設計
- 引き継ぎ/記録のルール整備
※役割・稼働により対応範囲は変わります。詳細はご相談ください。
ご提案する人材像
英語での合意形成と意思決定・推進を両立でき、開発の現場も理解しているシニア層を前提にご提案します。以下は人物イメージです(実際の候補は要件に合わせてご提案します)。

バイリンガルPM(プロダクト開発)
要件の整理と合意形成を日英で進め、開発を前に進めます。
- 仕様調整と優先順位づけ(英日での合意形成)
- 進捗・品質の見える化と改善
- 開発の前提を踏まえた会議運営と意思決定の推進

請負開発でのバイリンガル開発PM
請負開発のプロジェクトで、英語での合意形成も含め、要件整理から進捗・品質管理まで一気通貫で推進します。
- 要件定義〜設計〜実装の進捗/品質を一気通貫で管理
- 日英で論点を揃え、仕様調整と優先順位づけを前に進める
- 社内/外部の開発メンバーを束ね、リリースまで推進

プログラムマネージャー(グローバル統合)
複数拠点/ベンダーをまたぐ推進を統合し、依存関係を管理します。
- 計画統合と依存関係管理
- 優先順位調整とエスカレーション
- 経営への報告と意思決定支援
※人物・経歴はイメージです。実際の候補は、貴社の要件に合わせてご提案します。
参画までの流れ
事例紹介

グローバルSaaS:日英での推進を一本化し、意思決定を加速
- 体制:最大3名(Bilingual 開発PM / フルスタックエンジニア / Tech責任者)
- 範囲:会議体・レポーティング整備、仕様/前提の整理、海外関係者との合意形成支援
- 代表的な改善:日英の議事・決定事項運用、変更管理の運用、リスクの見える化
- 認識違いによる手戻りが減り、開発が進みやすくなった
- 意思決定事項が明確になり、結論が先送りになりにくくなった
- 時差があっても情報が揃い、調整コストが下がった
- 報告が形骸化せず、運用として定着した
※クライアント名・個人名は非公開です。記載内容は公開可能な範囲で一般化しています。
FAQ
契約は誰と結びますか?+
通訳とバイリンガルPMは何が違いますか?+
時差があるチームでも推進できますか?+
ドキュメントは日本語と英語のどちらで作成しますか?+
海外ベンダーや本社との調整も依頼できますか?+
稼働開始までどのくらいの期間が必要ですか?+
週3日やスポットでの参画は可能ですか?+
登録型サービスや他社と併用できますか?+
グローバル推進の論点整理からご相談ください
要件が固まりきっていなくても問題ありません。現状と目的を共有いただければ、推進体制と進め方からご提案します。
- 営業電話による執拗な勧誘はいたしません
- NDA締結のご相談も可能です
- 機密情報は概要レベルで構いません





